作業中の絵を撮ってみたけど、さして面白いわけでもなく、地味な絵面でした。イケメンに傷つけたくないからヘッドは外してるし。
六分の一男子は体幹がしっかりしてるから、トワルのピン打ちがしやすくてナイス。
そんながっしりしたボディにふいに男子っぽさを感じましたとさ。
手が見苦しくてごめんなさいね。
顔書いて遊んでおります。
一年ぶり5回目の挑戦。やり始めると楽しいのよね。あんまりやってるとお裁縫の国に帰れなくなりそうだからほどほどにしてます。
アイペイントの教室行ってみたいな〜。
六分の一男子、髪の毛がサラッサラで手触りが良くて、ずっと撫でてられる。ショートかボブにカットするつもりだったけど惜しくなってきてしまった。さらつや☆彡
ねんヘッドをデフォボディとねんどーるボディとで交換する度に、ジョイントが折れるんじゃないかとはらはらしています。
いっそお気に入りのヘッドは二個用意して着せ替え用とデフォとで分けてしまえば安心な気がしてきたよ。気に入ったものは複数買いしがちなオタクらしい解決法。ねんどろなら小さいから一体くらい増えても大丈夫だよね…。さすがにノーカンとまでは言わないけれど。
レッドウィングのRANGERは、履き口が狭くてハルモニアには履かせられないんだけど、造形が美しいので履き口をバイスで拡大するなり一部を切り落とすなりして、何とかして使えないかと考えています。
綺麗な靴だから多少無理してでも履かせたい!
飾りたった3本で飽きてきちゃった。
しかし、これを組み上げるまでは洋裁の国には帰れない不退転なのです。でないと仕掛品ばかりがそこら中に放置されることになってしまうから。
毎年4月くらいになると花粉症なのか目の周りが痒くなったうえに荒れてしまうので、今年はシカクリームで先手を打っていく作戦。
強固なバリアを期待しています!
大きくて重たいのと、視界が茶みがかるのに意外と慣れなくて結局使ってない。
結論:スポーツ用がサイコゥ。
干潮の岩場で遊ぶの楽しーい!めっちゃ生き物見つかる!!但し満潮前にさっさと帰らないと道がなくなるから要注意だ!!
香雪美術館。小犬も鹿もかわいかった。やっぱり入れ眼いいわね。書もあったし、満足!
20周年記念本 お迎えしてきた☆
中の誌面もちゃんとミニチュアで印刷されている!
QRコード機能が楽しみ〜